\ 来店予約受付中/

Moya Bull House
育った環境も
親犬のことも
オープンに
子犬を迎えるとき、多くの方が気になるのは、
「どんな場所で育ったのか」
「親犬はどんな子なのか」
「健康面や性格は大丈夫なのか」
ということだと思います。
一方で、実際には育っている環境が見えにくかったり、
親犬に会えなかったり、
管理体制が分かりづらい犬舎も少なくありません。
もやぶるはうすでは、お客様に安心していただくために、
子犬たちが過ごしている環境や親犬のことをできる限りオープンにしています。
どの子も、私たちにとっては大切な家族の一員です。
ただ「販売する」のではなく、性格や体調、日々の様子を見守りながら、
新しいご家族とのご縁をつないでいます。


important
Moya Bull Houseが
大切にしていること
- 親犬と子犬の健康を第一に考えたブリーディング
- 清潔で安心できる飼育環境づくり
- 親犬や育った環境をできる限りオープンにご案内
- お迎え前の不安や疑問に丁寧に対応
- お迎え後も気軽に相談できる関係づくり
フレンチブルドッグは、
人のサポートが欠かせない犬種です。
だからこそ、命を預かる責任を忘れず、
一頭一頭に愛情を込めて向き合っています

relationship
お迎え後も続いていく、
うれしいご縁。
もやぶるはうすでは、子犬をお引き渡しして終わりではなく、その後の成長も大切にしています。新しいご家族のもとで過ごす姿や、少しずつ大きくなっていく様子をお知らせいただくたびに、私たちも幸せな気持ちになります。
ここでは、もやぶるはうすから巣立った子たちの成長きろくや、ご家族から届いたお声をご紹介します。

ご家族のもとで、のびのび成長中
お迎えいただいた子犬たちは、それぞれのご家庭でたくさんの愛情を受けながら成長しています。 寝顔、遊ぶ姿、少し大人びた表情。 その一つひとつが、私たちにとっても大切な宝物です。
はじめてのフレブル生活も安心
お迎え前の不安や、フレンチブルドッグとの暮らし方についても、できる限り丁寧にサポートしています。 初めてフレブルを迎える方にも、安心して一歩を踏み出していただけるよう心がけています。

voice & grow
皆様から届いた、
幸せの便り
家族として迎えられたあの日から、すくすくと育った今。 新しいお家で過ごすワンちゃんたちの様子を 飼い主様から届いた幸せの便りとしてご紹介いたします。

引き渡し時
生後2ヶ月のレオくんと、先輩犬のハナちゃん(5歳)
最初は少し緊張気味のレオくんでしたが、
ハナちゃんが優しく迎え入れてくれました。

数ヶ月後
今ではすっかり仲良し兄弟!
ふたりで一緒に遊んだり、寄り添ってお昼寝したり。
見ているだけで幸せな気持ちになります。
シニア犬のパートナーとして
飼い主様:S.M 様(東京都内在住)
独り暮らしで少し寂しい日々でしたが、アンちゃんを迎えてからは毎日に張り合いができました。子犬の頃からしっかりと愛情を注がれていたようで、とても性格が穏やかで賢い子です。散歩先でも「可愛いね」と声を掛けられ、交流の輪も広がりました。


parents
親犬一部紹介
子犬たちの魅力は、親犬たちから受け継がれています。
もやぶるはうすでは、親犬たちの健康状態や性格も大切にしています。子犬を迎えるうえで、親犬がどんな子なのかを知ることはとても大切です。
体格や表情だけでなく、人との関わり方や性格にも、その子らしさが表れます。
私たちは、親犬たちも大切な家族として日々向き合いながら、安心して子犬を迎えていただける環境づくりを行っています。








